賃貸の住まいの困り事で鉄製階段の近く

賃貸で現在の住まいは住宅街なのに車の通行量が多い

自動車の通行量が多いところとしては、高速道路であったり、国道などの幹線道路になります。大型トラックなどが地響きをたてて通るようなこともあります。音だけでなく、砂埃などもありますから、その道路にはあまり近づきたくありません。住む場所においても、それらの近くはできるだけ避けたいと思っていました。自動車を運転する人にとっては便利だと思いますが、車を利用しない人にとってはあまり嬉しくありません。静かなところのほうが良いのです。そこで賃貸物件は、住宅街の中にある物件を選びました。こちらであれば静かだと思ったのです。地図で見たところ、幹線道路はそれほど近くありません。下見に行った時も、あまり車の量が多いようには思いませんでした。しかし実際に住んでみると結構車が通ることに驚きました。早朝に通ることもありますし、夜の遅い時間に通ることもあります。あるときは、車の列ができていてなぜこんなところにできるのか不思議に思ったことがあります。

最近はカーナビなどによって、裏道情報が出ることがあります。まさにそれにあたっていたようです。そのために、適度に自動車が通るようになっていたのです。幹線道路よりはましですが、次は気をつけたいと思いました。

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